負担をかけない
保護者の画面は「見る」と「答える」だけ。使い方を覚えなくても、毎週の連絡が自然に回ります。
いまは出欠をLINEで取ると、返信が流れて数えきれない
Sotto ならボタンで回答。答えていない家庭が、ひと目でわかる
いまは当番表をExcelで作り、交代のたびに作り直す
Sotto なら当番は自動で割り振り。交代のお願いもアプリで
いまは会費は封筒で集めて、記録は会計係のノートだけ
Sotto なら請求から入金の記録まで、アプリに残る
いまは役員が替わるたびに、やり方を一から説明する
Sotto なら資料も記録も団に残り、次の役員へそのまま渡せる
LINE、紙、Excel、封筒。あちこちに散らばっていた運営の仕事を、場面ごとにまとめました。
わたしも、少年サッカー団で運営に関わる保護者のひとりです。
出欠はLINEで取り、流れて見落とす。当番表はExcelで、交代のたびに作り直す。会費は封筒で集めて、記録は会計係のノートだけ。役員が替わるたびに、やり方を一から説明する。どれも、誰かが夜に抱えている仕事でした。
そこで、自分たちの団のために、少しずつアプリを作りはじめました。使ってみると、連絡の行き違いが減り、当番決めのやりとりがなくなり、何より、役員が「子どもの試合を見る時間」を取り戻せました。
同じことで困っている団は、きっとたくさんあるはずです。大人が抱えこまずにすむように。子どもたちの時間が、もっと子どもたちのものになるように。そんな思いで、Sotto を届けます。
Sotto 運営者
少年団の運営は、保護者と指導者の善意で成り立っています。その大人たちを、さらに下から支える道具でありたい。そんな思いを、3つの言葉にこめました。
保護者の画面は「見る」と「答える」だけ。使い方を覚えなくても、毎週の連絡が自然に回ります。
当番表づくり、会費の集計、引き継ぎの資料。誰かが夜に抱えていた裏方の仕事を、アプリが受けもちます。
楽譜で「声をひそめて」という意味です。通知は必要な人にだけ。答えていない家庭にだけ、もう一度お知らせします。
料金は団ごとの定額で、人数が増えても変わりません。
団費からまとめて払えるので、保護者から個別に集める手間もありません。
団の料金を家庭数で割った目安です(1円未満は四捨五入)。実際の集め方は団で決めてください。
表示はすべて税込みです。
団の名前、学年の分け方、代表の方の連絡先を送ってください。
内容を確かめて、メールでご連絡します。最初の設定もお手伝いします。
招待のメールから、ログインしてすぐに使えます。ホーム画面に追加すれば、アプリのように開けます。
はい。出欠・連絡・当番・会計・配慮のお願いなどは、競技を問わず使えます。
保護者が使う画面は「見る」と「答える」に絞っています。出欠はボタンを押すだけで回答できます。アプリストアからのインストールは要らず、ホーム画面に追加して使えます。
団ごと・立場ごとに見られる情報を分け、東京のデータセンターに暗号化して保存しています。配慮のお願いは、事務局とその日の担当指導者だけが見られ、誰が見たかも記録されます。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。
やめなくても大丈夫です。日常のやりとりは LINE、出欠や当番など記録に残したいことは Sotto、という使い分けができます。
1団あたり月1,980円(年払いなら19,800円)で、人数による違いはありません。最初の30日間は無料です。お試しのあと自動で料金がかかることはなく、続けるときだけお申し込みいただきます。料金のくわしい説明
いいえ。お支払いは団として1つです。団費からまとめて払う団がほとんどで、保護者から個別に集める必要はありません。
いつでもやめられます。やめるときは、団の記録を取り出せるようにお手伝いします。